2009.07.04 (Sat)
MW見てきた
2009.07.03 (Fri)
今日はコレ
2009.07.03 (Fri)
@日比谷公園
2009.07.03 (Fri)
ここ3週分のレッスン
サボりがちレッスン日記です(^^;)
前回の日記以降3回の週末がありましたが、指揮は通常どおり第2、第4土曜にレッスンがあって2回、ヴァイオリンも、先生の都合で1回お休みだったので2回分のレッスン記になります。
【指揮】
●6/13分
練習題No.7。頭が混乱しつつの8分の6拍子。
必死にDVDで予習してみたところ、当然ながらリズムによっていろいろ振り分けなければならず、さらに頭パンク寸前。
何とも不確かな状態で一通り振ってみる。まぁまぁDVDで言われてることはできてる感じです☆と言っていただけて一安心…(^^;)
細かい部分にいろいろ指摘をいただいて(具体的なことはいつも言われているのと同じなので省略…w)、次回仕上げを目指すことに。
そして、次の曲の予習を少しだけ。
練習題No.8は、「美しき青きドナウ」。実はこの教本の最後の曲なのです。
全部で5ページぐらいある、今までで最長の曲なのですが、まずは、あの一番有名なところ1ページ分が当面の宿題。
そして初めて出てくる「ワルツ打法」っていうのを何となく説明していただく。
三角のような形で1小節を示す普通の3拍子と違い、ワルツ打法は円を描いて1小節をあらわすという。。。
で、円を力強く大きく描けば強く、優しく小さく描けば小さい音で演奏されるという。。。
試しにやってみたものの…コレ速度保つのめっちゃムズいー!!!!
三角に振ってたときは速い遅いの感じがそのままわかったけど、円運動だと、自分は同じ速さでクルクル振ってるはずなのに演奏される速度が全然安定しなくて、どうしたらいいのー!?という感じ。
うおー、わからねー!!とパニくっていたら、「DVDでもじっくり説明されているので、次回までに見てみてくださいね(^^)」と先生。確かに、ここから先は自力で何とかするしかないもんなぁ…;
ココまでで1回。
●6/27分
続き。
練習題No.7の復習。
サラッと終わるかと思いきや…全くそんなことはなくorz かなりいろいろと修正され注意されの繰り返しでした; いつまでも未熟で本当に……orz orz
1個1個の振り方ばっかり気になって、全体の流れにホント乗れないんだよね。。。で、そのせいで、強弱とかがいつもあいまいになってしまう<流れがわかっていれば自然とついていくだろうものを…!! 直したいなぁこれ。。。
と、大分時間を割きつつのヘロヘロ指揮でしたが、「大体いいでしょう(^^)」ということになり何とかクリア! ホントスミマセン…でも良かった…! 嬉しいです☆☆
そして本格的にNo.8の練習へ。
まずは前回のワルツ打法のおさらい。
やっぱり難しい、、、前回からさほど進歩も見られずw 変わらず要練習ww
さらに新しく「スフォルツァンド打法」というのを教わる。
小節の頭にスフォルツァンドをつけるための打法。基本は円運動と同じ動きで、腕を下げてくる3拍目あたりで肘を自然に横に開き、次の音を強調してほしいことを示すと。
「あ、ワルツ打法よりもこっちの方が上手かも☆」と言われたんだけど、正直どっちもできている気がしません…w まぁ相対的な話だろうから、どちらもできていないのも正解だと思うんだけどww
そして、コレを振り続けていると、相当に腕が疲れるということが判明…。筋トレと思ってやることにします(^^;)
この教本で初めて出てきた知ってる曲だし、最後の曲だし、頑張りたい所存!!
♪
そうそう、雑談のターンで、先生が事あるごとに「アンサンブルの方はどうですか?」と聞いてくれるのです。先生優しい…vv
「そろそろ新しい練習曲を選びたいんですが、なかなかうまい楽譜がなくて…」と言ったら、やっぱりオケ譜やピアノ譜を編曲して使うのがいいのでは、実際に生徒さんの中にもそうやってる方がいますよ、とのこと。
編曲という点で私ができることはほぼ皆無なのでアレなんですが(^^;)、みんな工夫して音楽しているのね!と何か嬉しくなりました☆☆
そういうときに役立つスキルが欲しいものです…勉強して何とかなるものなのだろうか…??
【ヴァイオリン】
6/20、27の2週分をまとめて。
<ホーマン1巻>
120番台後半数曲
<鈴木教本3巻より>
・ガボット(ベッカー)(3・4)
・ガボットニ長調(バッハ)(初・2)
ホーマンは、2分の2拍子とか16分音符が出始めて、番号は失念しましたが異様に詰まった譜面の1曲にかなり手こずり中。。。
途中で何弾いてるのかわかんなくなるよー;;
その先の曲にOK出たのに、その1曲を2回ともやって、さらに次回もやるっていうね(^^;)
まー、進みが遅いのは、最近の練習不足が如実にあらわれているからなわけですが…次回にはぜひクリアしたいところ!!
続いて教本のターン。
ベッカーの「ガボット」は、ポジション移動と、移弦しつつの速いフレーズがなかなか上手くいかず。
前にもやった曲だからスムーズに終わるかと思いきや、結局1カ月ぐらいかかってしまいました。
つか、まだ全然しっかり弾けないんですが;、前回何とかクリア!
速いフレーズは、左手がちゃんと押さえられてないから音がカスッとなっちゃうんだよね、、、わかっちゃいるんだけど難しい;; 言っても詮無いことと知りつつ、やっぱり指が長い人が羨ましいな〜。
ま、練習あるのみってことで!
そして、ベッカーさんのをやりつつ何となく始めていたバッハの「ガボットニ長調」。
コレも前の教本で簡単バージョンをやったことがあるので何となく知っている曲。
前のに比べて難しくなっているところがやはり難しいです。トリルとか。音を4つ入れるトリルはまぁ平気ですが、「ガボットI」のラスト、「レドレドシド」を1拍に入れるのが難しい…。たくさん音入れなきゃ!と思って、最初に急ぎすぎてしまい、終わりの方が間延びしてしまうので、均等に音が入るようにしましょうとの御指摘。
「ガボットII」でも、不可解なポジション移動と(移動すると音痴になっちゃうよ〜;前は全部1ポジでやってたのに!)、「8分音符4つで、前3つがスラー、最後の1つがスタッカート」というフレーズの連続が難しい;;
コレも頑張ろう〜〜!!
こんな感じでした〜☆☆
前回の日記以降3回の週末がありましたが、指揮は通常どおり第2、第4土曜にレッスンがあって2回、ヴァイオリンも、先生の都合で1回お休みだったので2回分のレッスン記になります。
【指揮】
●6/13分
練習題No.7。頭が混乱しつつの8分の6拍子。
必死にDVDで予習してみたところ、当然ながらリズムによっていろいろ振り分けなければならず、さらに頭パンク寸前。
何とも不確かな状態で一通り振ってみる。まぁまぁDVDで言われてることはできてる感じです☆と言っていただけて一安心…(^^;)
細かい部分にいろいろ指摘をいただいて(具体的なことはいつも言われているのと同じなので省略…w)、次回仕上げを目指すことに。
そして、次の曲の予習を少しだけ。
練習題No.8は、「美しき青きドナウ」。実はこの教本の最後の曲なのです。
全部で5ページぐらいある、今までで最長の曲なのですが、まずは、あの一番有名なところ1ページ分が当面の宿題。
そして初めて出てくる「ワルツ打法」っていうのを何となく説明していただく。
三角のような形で1小節を示す普通の3拍子と違い、ワルツ打法は円を描いて1小節をあらわすという。。。
で、円を力強く大きく描けば強く、優しく小さく描けば小さい音で演奏されるという。。。
試しにやってみたものの…コレ速度保つのめっちゃムズいー!!!!
三角に振ってたときは速い遅いの感じがそのままわかったけど、円運動だと、自分は同じ速さでクルクル振ってるはずなのに演奏される速度が全然安定しなくて、どうしたらいいのー!?という感じ。
うおー、わからねー!!とパニくっていたら、「DVDでもじっくり説明されているので、次回までに見てみてくださいね(^^)」と先生。確かに、ここから先は自力で何とかするしかないもんなぁ…;
ココまでで1回。
●6/27分
続き。
練習題No.7の復習。
サラッと終わるかと思いきや…全くそんなことはなくorz かなりいろいろと修正され注意されの繰り返しでした; いつまでも未熟で本当に……orz orz
1個1個の振り方ばっかり気になって、全体の流れにホント乗れないんだよね。。。で、そのせいで、強弱とかがいつもあいまいになってしまう<流れがわかっていれば自然とついていくだろうものを…!! 直したいなぁこれ。。。
と、大分時間を割きつつのヘロヘロ指揮でしたが、「大体いいでしょう(^^)」ということになり何とかクリア! ホントスミマセン…でも良かった…! 嬉しいです☆☆
そして本格的にNo.8の練習へ。
まずは前回のワルツ打法のおさらい。
やっぱり難しい、、、前回からさほど進歩も見られずw 変わらず要練習ww
さらに新しく「スフォルツァンド打法」というのを教わる。
小節の頭にスフォルツァンドをつけるための打法。基本は円運動と同じ動きで、腕を下げてくる3拍目あたりで肘を自然に横に開き、次の音を強調してほしいことを示すと。
「あ、ワルツ打法よりもこっちの方が上手かも☆」と言われたんだけど、正直どっちもできている気がしません…w まぁ相対的な話だろうから、どちらもできていないのも正解だと思うんだけどww
そして、コレを振り続けていると、相当に腕が疲れるということが判明…。筋トレと思ってやることにします(^^;)
この教本で初めて出てきた知ってる曲だし、最後の曲だし、頑張りたい所存!!
♪
そうそう、雑談のターンで、先生が事あるごとに「アンサンブルの方はどうですか?」と聞いてくれるのです。先生優しい…vv
「そろそろ新しい練習曲を選びたいんですが、なかなかうまい楽譜がなくて…」と言ったら、やっぱりオケ譜やピアノ譜を編曲して使うのがいいのでは、実際に生徒さんの中にもそうやってる方がいますよ、とのこと。
編曲という点で私ができることはほぼ皆無なのでアレなんですが(^^;)、みんな工夫して音楽しているのね!と何か嬉しくなりました☆☆
そういうときに役立つスキルが欲しいものです…勉強して何とかなるものなのだろうか…??
【ヴァイオリン】
6/20、27の2週分をまとめて。
<ホーマン1巻>
120番台後半数曲
<鈴木教本3巻より>
・ガボット(ベッカー)(3・4)
・ガボットニ長調(バッハ)(初・2)
ホーマンは、2分の2拍子とか16分音符が出始めて、番号は失念しましたが異様に詰まった譜面の1曲にかなり手こずり中。。。
途中で何弾いてるのかわかんなくなるよー;;
その先の曲にOK出たのに、その1曲を2回ともやって、さらに次回もやるっていうね(^^;)
まー、進みが遅いのは、最近の練習不足が如実にあらわれているからなわけですが…次回にはぜひクリアしたいところ!!
続いて教本のターン。
ベッカーの「ガボット」は、ポジション移動と、移弦しつつの速いフレーズがなかなか上手くいかず。
前にもやった曲だからスムーズに終わるかと思いきや、結局1カ月ぐらいかかってしまいました。
つか、まだ全然しっかり弾けないんですが;、前回何とかクリア!
速いフレーズは、左手がちゃんと押さえられてないから音がカスッとなっちゃうんだよね、、、わかっちゃいるんだけど難しい;; 言っても詮無いことと知りつつ、やっぱり指が長い人が羨ましいな〜。
ま、練習あるのみってことで!
そして、ベッカーさんのをやりつつ何となく始めていたバッハの「ガボットニ長調」。
コレも前の教本で簡単バージョンをやったことがあるので何となく知っている曲。
前のに比べて難しくなっているところがやはり難しいです。トリルとか。音を4つ入れるトリルはまぁ平気ですが、「ガボットI」のラスト、「レドレドシド」を1拍に入れるのが難しい…。たくさん音入れなきゃ!と思って、最初に急ぎすぎてしまい、終わりの方が間延びしてしまうので、均等に音が入るようにしましょうとの御指摘。
「ガボットII」でも、不可解なポジション移動と(移動すると音痴になっちゃうよ〜;前は全部1ポジでやってたのに!)、「8分音符4つで、前3つがスラー、最後の1つがスタッカート」というフレーズの連続が難しい;;
コレも頑張ろう〜〜!!
こんな感じでした〜☆☆
2009.07.02 (Thu)








